こんにちは!アセントタイムズ編集局の桑原です。
突然ですが、皆さんは愛車のエンジンオイルは、いつも“どこ”で交換していますか?

「いつもディーラーさん!🔧」という方や「オイル会員なのでカーショップ🚗」「毎回、アセントのENEOSだよ!」等々・・オイル交換を依頼する場所はさまざまかと思います。
たくさんの選択肢がある中で、アセント選んでいただいているお客様!『いつもありがとうございます!』


カーディーラーさんは、お車を購入した場所なので安心できると思います。
カーショップは、色々なブランドのオイルが選べるので、できるだけ費用を抑えたり、逆にこだわりのオイルを選べたりと、選択肢が多くて良いと思います。

安心感や価格、立地等 皆さんそれぞれの考えや理由があってその場所でオイル交換していると思いますが、できることならアセントのENEOSでオイル交換をしていただきたいので、今回はブログを通じてENEOSでエンジンオイルを交換することのメリットを2つお伝えしたいと思います!

まずは1つ目!
【オイル交換をいつしたか覚えていなくても交換履歴が一目瞭然!】
お仕事や家事や育児等々、日頃の生活の中で車の事だけを考えておくのは難しいですよね!
でもENEOSなら、お車のドアを開けたところにオイル交換時にステッカーを貼り、交換履歴や交換目安の時期や走行距離を記載しています!

また、ENEOSアプリではマイカー登録をして、オイル交換のお支払い時にENEOSアプリをかざして決済すると、自動的にオイル交換日が登録されて履歴が残ります!

ENEOSで交換すれば、いつ交換したか覚えていなくても次回の交換目安がわかって安心です!
次に2つ目!
【給油の“ついで”に状態確認&交換ができる!&愛車の取り扱いは丁寧に!】
前回いつ交換したのか覚えていない方も、車に興味がなくて「オイルって何!?」という方も、自分の手を汚すことなく給油のついでに、オイルの量や汚れ具合をチェックできます!
スタッフへ「オイルを見てもらえますか?」とお声がけください。

5分程の無料点検で、オイルの状態をチェックし、お車の状態を見て交換時期やお車に合う適切なオイルをご提案します。
点検の結果、交換の必要があった場合は、そのまま交換することも可能です!
シートカバーやハンドルカバーを取り付けて、お預かりしたお車を丁寧にお取り扱いいたします!※店舗の状況によってご予約の必要があります。
スタッフにお願いできて安心&楽チンですね♪

オイル交換が必要な方は10/1から「オイルフェア」を実施致しますので、フェア開催中のタイミングでのオイル交換がお得です😝

フェア期間中は、ENEOSのプレミアムオイルである、「X PRIME(Xプライム)」がフェア価格(通常よりもお得な価格)になっており、交換して頂いた方には、フラッシングでオイルフィルターのサービス等、さまざまな特典をご用意しております!

https://eneos-initiald.hp.peraichi.com/
※各店舗先着30名様にENEOS × 頭文字Dコラボキャンペーンオリジナルステッカープレゼント!
ちなみに私が実際に体験した話ですが・・・
アセントで働く前はモービル系列のガソリンスタンドで働いていたこともあり、アセントに入社した当初は【モービル1】という、有名なプレミアムオイルを上司に内緒でオイル交換していました😅
ですが、入社後にENEOSでもプレミアムオイル(2010年10月発売開始サスティナ)

を取り扱うようになり、実際に自分の車のオイル交換した後の、「アクセルの軽さやエンジンの静かさはモービル1と変わらない!&モービル1よりお手頃価格!」ということがわかってからは、自分の車もサスティナやX PRIMEでオイル交換するようになりました!

※イメージするならこんな感じです(笑) 年配の方にしか通じない(;^_^A?
ENEOSが開発してくれた、省燃費性能や加速性能に加え、ENEOS独自の指標である“乗り心地性”で騒音・振動の軽減を追求した、プレミアムエンジンオイル【ENEOS X PRIME】を、ぜひお近くのアセントのENEOSで交換して、皆さんもぜひ体感して、頭文字Dコラボグッズが当たるように応募してください!
当選された方はぜひ教えてください!突撃取材させていただきます!
記事担当:アセントタイムズ編集局 桑原 大

編集局は本社の管理部門や保険課、販売課が、新聞記者となり、お客様やスタッフにむけて色々な情報を発信いたします。このブログを通じて、私たちとお客様の距離が少しでも近くなるといいな!と思ってますので、宣伝ばかりしたらお客様との距離が遠くなるのはわかっていますから、日常のちょっとした情報や、お客様が知って得する豆知識などなど、お客様のストレスにならない程度にご紹介して行ければと思っております。記者である私達が、足を使って情報をキャッチして、ブログがない店舗の情報などもお伝えしていこうと思っております。






