本年、2件目の記事は、私すがっしーが担当いたします!
本年もたくさんのお客様が、「ばく笑!相模が丘劇場(ブログ)」へ、お立ち寄りくださることを願っております。
昨年もこの時期に私が記事を担当させていただきました。
似たような記事ですが、よろしければご覧ください。
自称、無類の車好き女子でございます。
1つ目は毎年の恒例行事、初詣🎍のご報告からお付き合いください。

1月3日に、鎌倉の鶴岡八幡宮に行きました。
正月出勤が続いていたので三が日の初詣⛩は久し振りで、参拝者の多さに圧倒されました!
家内安全と無病息災を祈願して参りました。

2つ目は、「東京オートサロン2026」に10数年来の友人と行ってきました。
1月9日(金)~11日(日)の三日間、昨年同様の千葉県の幕張メッセで開催されました。
毎年行っているので、昨今のデジタルチケットサイトへのログインや二次元コードの利用もスムーズです♬
日頃、SSでENEOSアプリのご案内をし続けた成果で練習の賜物⭐だと思います。

3日間での来場者数は、272,383人と発表されました。
昨年の258,406人より増えたのは、コロナ禍が落ち着いたのか、カスタムカーファンが増えたのか?

話題の車両ブースを目指し、ひたすら歩いて歩いて歩き回ります。
今回、私のお目当て展示車両とは何か!?

トヨタ「GR GT」(ジーアール ジーティー)と「NEO 86」(ネオ ハチロク)です。
GR GTのコンセプトは “公道を走るレーシングカー” だなんて鳥肌が立ちますww
NEO 86のコンセプトは“86でハチロクの楽しさを体感できる1台”だそう。
モチーフは「パンダ トレノ」現86のボディーを使用しAE86型 スプリンタートレノ風にデザイン。昭和生まれにはたまらない。
※コンセプトと言えば…
ガソリンスタンドというお店で、しっかりとお客様のために活動を継続するために、この相模が丘をお客様が楽しむために足を運ぶ「劇場」にみたて、私たちはその劇場に出演する「芸人」として、お客様のために一生懸命稽古をし、ネタを考え表現し、お客様にいろいろなショーを観てもらい「来てよかった、よく笑った また来よう」と思っていただけるようなコンセプトを使い、どんな時も、モチベーションを維持しています。


限定販売されたイカツイ顔の「プレリュード」。
「フェアレディZ」はマイナーチェンジを発表!

「ロードスター」はENEOSスーパー耐久【S耐】参戦車両/デリカ祭りのお面がブルドッグのようで可愛い「デリカ ミニ💛」

SUPER GTブース「14号車 ENEOS X-PRIME」ドライバー 大嶋和也選手のサインや、「マツキヨ MINI シバタイヤ RE雨宮RX-7」。
映画「DRIFTER」のPRで来日中の俳優Sung Kangさんサイン会など。

この小っちゃい「R32 GT-R」?は、スズキ ツインをカスタム。自走可能で動画配信やSNSでバズっています。
円安の影響でインバウンド需要が更に高まっている証拠に、訪日外国人が過去一に多いと思いました。


3つ目は、1月16日株式会社アセントの新年式に今年も社員3人で参加してきました。
アセントには毎年1月に川崎 日航ホテルにて全社員が参加する2部制の社内行事がございます。

今年は光栄なことに!相模が丘SSの久保田社員の企業理念唱和で始まり、全社方針や各部のヴィジョン共有・第3四半期までの活動報告・第4四半期に向けての決意表明を行い、第一部が終了。


毎年のことながら日航ホテルのシーフードカレーが格別で、おかわりをするのも恒例です。

各部門での表彰式はお酒も入って盛り上がります。封筒は多いほうが良いですね。

「ばく笑!相模が丘劇場」は2026年も盛り上げていきます。
以上、すがっし―の年始恒例の三大行事!初詣🎍東京オートサロン🏎新年式🌸でした。
最後までお読みいただき、まことにありがとうございました。
記事担当:ばく笑!相模が丘劇場(Dr.Drive 相模が丘SS)菅原優貴
P.S.
2月・3月が車検のお客様、この時期は車両登録台数が多いため、車検場が混み合います。
当店で実施するしないに関わらず、予約はお早めに!(車検のご紹介ブログをご覧ください)
2026年もDr.Drive 相模が丘SSをよろしくお願いいたします~車検が2か月前から受けられるようになりました!お早めにご予約お願いします~

『ばく笑!相模が丘劇場』
お客様を笑顔に!相模が丘SSにご来店されたお客様が笑顔やご満足してもらえる様に一つのSSを「お笑い劇場」に見立て、私達はそこで出演するお笑い芸人としてお客様を笑顔にしていきます!お客様にたくさん笑っていただける様、日々努力や稽古に励み、ネタを考えたり表現したりしてお客様にいろいろなショーを観てもらっていつご来場されても「来てよかった、よく笑った また来よう」と思っていただけるようこのコンセプトを大事に活動していきます。






