こんにちは!
にぎわいピースパーク土方です!
関東も梅雨入りしましたが、今日もピースパークはにぎわっていますよ~!

梅雨入りしたこの時期や突然のゲリラ豪雨で、運転中に、
「フロントガラスがギラギラする」
「夜の対向車のライトがまぶしい」
「ワイパーを動かしてもスッキリ見えない」
なんて経験ありませんか?
雨の日の視界不良は運転のストレスになるだけでなく、安全運転にも大きく影響します。
実はその原因、多くの場合はガラスに付着した「油膜」かもしれません。

ガラスの表面には排気ガスや道路の汚れ、洗車時のワックス成分などが少しずつ蓄積されています。
これらが油膜となってガラスに付着すると、雨の日に水滴が広がり視界が悪化してしまうのです。
特に夜間は街灯や対向車のライトが乱反射して、とても見えづらくなることもあります。

「ワイパーを動かしているのに見えにくい」
そんな時はワイパーではなく、ガラス表面の状態が原因かもしれません。
まずは油膜をしっかり除去!
ピースパークでは専用のケミカルを使用し、ガラスに付着した頑固な油膜をしっかり除去します。

油膜を取り除くことでガラス本来の透明感が戻り、雨の日や夜間の視界がグッと改善しますよ。
施工後は、
✔ ガラスがクリアになる
✔ 夜間のギラつきが軽減する
✔ 雨の日の運転が楽になる
といった効果を実感していただけます。

油膜取りの後は「ガラスコート」がおすすめ!
せっかくキレイになったガラス。
その状態を長持ちさせるためにおすすめなのが、「窓ガラスのコーティング」です。

ガラスコートを施工すると、雨粒がコロコロと弾かれ、高速走行時にはワイパーを使わなくても雨水が流れ落ちることがあります。
さらに、
✔ 雨の日の視界確保
✔ 汚れの付着軽減
✔ お手入れがラクになる
などのメリットがあります。
今まさに真っただ中の梅雨シーズンには特に人気のメニューです。
ワイパーの状態もチェックしていますか?
ガラスをキレイにしても、ワイパーゴムが劣化していると本来の性能を発揮できません。

今お乗りの車、こんな症状はありませんか?
□ 拭きムラがある
□ ビビビッと音がする
□ 線が残る
□ ゴムが切れている
ひとつでも当てはまる場合は交換時期のサインです。
一般的にはワイパーゴムは約1年ごとの交換がおすすめです。
油膜取り・ガラスコートと同時に交換すると、雨の日の視界がさらに快適になります。

雨の日の安全運転のために、フロントガラスは運転中の視界を確保する大切な部分です。
油膜取り、窓ガラスのコーティング、ワイパー交換を行うことで、雨の日でもクリアな視界を維持しやすくなります。

「最近見えにくい気がする」
「ワイパーを交換した記憶がない」
そんな方はぜひ一度ご相談ください。
パークスタッフがお車の状態を確認して、おすすめのメニューをご案内いたします。

最後までお読みいただきありがとうございました!
それではパークスタッフ一同、皆さんのご来園を心からお待ちしております♪
記事担当:にぎわいピースパーク(Dr.Drive 大和SS)土方 誠

『賑わいピースパーク』
お客様とのコミュニケーション、お車の点検やメンテナンスを経て生まれた“安心”という言葉を平和=ピースに置き換え2つの意味を持たせています。1つ目は、心の安心、心の満足の“ピース”。2つ目は、ゲストさんキャストさんの間に芽生えた“勝利のピース”。私たちDr.Drive大和SSはご来店していただいたゲストさんに、心の安心、心の満足の“ピース”ゲストさんキャストさんの間に芽生えた“勝利のピース”をこれからもお届けしてまいります!







